炭火焼ハンバーグ専門店 Burg Fun - Nerima City, Tokyo

Adres: 〒176-0006 Tokyo, Nerima City, Sakaecho, 10-3 1階 炭火焼ハンバーグ専門店 Burg Fun.
Telefon: 0366906016.

Specjalności: Restauracja – kuchnia zachodnia.
Inne ważne informacje: Odbiór na zewnątrz, Usługi na miejscu, Na wynos, Na miejscu, Dostawa, au PAY, Karty debetowe, Karty kredytowe, Okresowe bilety przesiadkowe, Płatności dBarai, Płatności PayPay, Płatności Rakuten Pay, Karty kredytowe.
Opinie: Ta firma ma 17 recenzji na Google My Business.
Średnia opinia: 4.8/5.

Lokalizacja 炭火焼ハンバーグ専門店 Burg Fun

Burg Fun jest specjalistyczną restauracją w Japonii, oferującą wyjątkowe karbonowego grillowane hamburgery. Znajduje się ona w Tokio, w dzielnicy Nerima City, w Sakaecho, przy adresie 〒176-0006 Tokyo, Nerima City, Sakaecho, 10-3 1階 炭火焼ハンバーグ専門店 Burg Fun. Można je z łatwością skontaktować pod numerem 0366906016.

Restauracja Burg Fun specjalizuje się w kuchni zachodniej, oferując wyśmienite hamburgery przygotowywane na specjalny sposób, poprzez grillowanie nad węglem drzewa. Oprócz zwykłych hamburgerów, posiadają również szeroki wybór ekskluzywnych dań, które zapewnią Państwu niezapomniany smak.

Oto niektóre z istotnych informacji na temat Burg Fun:

  • Odbiór na zewnątrz
  • Usługi na miejscu
  • Na wynos
  • Na miejscu
  • Dostawa
  • Akceptują płatności za pomocą au PAY
  • Akceptują karty debetowe
  • Akceptują karty kredytowe
  • Akceptują okresowe bilety przesiadkowe
  • Akceptują płatności dBarai
  • Akceptują płatności PayPay
  • Akceptują płatności Rakuten Pay
  • Akceptują karty kredytowe

Na stronie Google My Business, Burg Fun ma 17 opublikowanych recenzji, przy czym średnia ocena wynosi 4.8/5. Wielu z ich gości pochwalało wyjątkowy smak i serwis oferowany w tej restauracji. Jest to doskonały wybór dla tych, którzy poszukują wyjątkowej kuchni zachodniej w Tokio.

Na końcu, zalecamy zapoznanie się z ofertą Burg Fun i skorzystanie z możliwości zarezerwowania stolika na ich oficjalnej stronie internetowej. Sprawdźcie sami, dlaczego Burg Fun jest tak popularna wśród miłośników hamburgerów w Japonii.

Recenzje dla 炭火焼ハンバーグ専門店 Burg Fun

炭火焼ハンバーグ専門店 Burg Fun - Nerima City, Tokyo
kago_foodie
5/5

2024年11月2日にオープンした炭火焼ハンバーグ専門店。
ランチに注文したのは、ハンバーグ2個の定食。
2種類から選べるので1つずつ。
赤身を喰らう肉肉しさの神戸牛。
肉汁はじけるジューシーな白金豚。
何もつけなくても、肉そのものがどっちも美味しい!
.
塩コショウで肉の旨味を引き立てたり、
焼肉屋風にねぎ塩だれをかけたり、
おろしポン酢と紫蘇でさっぱり仕上げたり。
どの食べ方でも美味しいけど、最後は塩コショウに戻ってくるかな。
.
1個120gと結構な食べごたえですが、気がつくと完食してしまった食べやすさ。
難を言えば、美味しすぎてご飯をもっと食べたくなる悪魔のささやきでしょうか♡
.
ハンバーグ定食(2個・1958円)

炭火焼ハンバーグ専門店 Burg Fun - Nerima City, Tokyo
NORI NORI
5/5

ふと立ち寄ったハンバーグ屋さん

店主こだわりの神戸牛?とプラチナポーク?のダブルバーグをいただきました。

ジューシーで甘味のある肉を炭火で調理。炭の香りが更に美味しく感じさせる。

フレンドリーな店主もいい感じ。テイクアウトもできるみたい。

再訪決定。次回はトリプルバーグ食べたい?

炭火焼ハンバーグ専門店 Burg Fun - Nerima City, Tokyo
oregano
5/5

10歳の息子と美味しいハンバーグを食べたくなり、口コミを見て訪店。
入店すると気さくなマスターとの会話にほっこり。
腹ペコのためトリプルハンバーグ定食ご飯特盛をいただきました。息子はダブルハンバーグ定食を。
"肉"感の強い贅沢神戸牛に新感覚ハンバーグを感じさせる白金豚。個人的にはつけ合わせの手羽中のからあげがお気に入り。
大満足のランチになりました。
帰りに息子からまた行きたいね!と笑顔で言われた時に、ここにして正解だったと確信。
また行きたいと思わせる美味しいハンバーグが食べたい方、また会いたくなる人柄のマスターに会いたい方は、ぜひこちらへ。

炭火焼ハンバーグ専門店 Burg Fun - Nerima City, Tokyo
fumiya kamishiro
5/5

最近OPENしたハンバーグ屋さん。
イートインとテイクアウト両方可能。
ランチでダブルハンバーグ定食(2000円くらい)を注文。
ランチのプレートは彩りが綺麗でカフェのようなオシャレさを感じる。
まずはテーブルにあるソルトとペッパーで食べて、あとで別途4種のソースから選べる。
ブランド牛と豚を一食で食べれる機会はそう無いので、一見の価値あり。

炭火焼ハンバーグ専門店 Burg Fun - Nerima City, Tokyo
山口トモロヲ
5/5

たまたま江古田に用事があり、新しいハンバーグ屋さんを発見したので思わず入店。

牛と豚のハンバーグを食べましたが、どちらも特徴があり炭火焼きの拘りを感じました。

また、プレートには、野菜やパスタやチキンがあり、スープまだ付くのでお得感あり。

近くに寄ったらまた行きたくなるお店です。

炭火焼ハンバーグ専門店 Burg Fun - Nerima City, Tokyo
ベルツノケンボー
4/5

牛肉のハンバーグと豚肉のハンバーグがあります(*^^*)
どちらも食べるのをオススメします(*^^*)
野性的な味求めるなら牛肉
優しい味を求めるなら豚肉
ソースは4種類ありますが全部試せるならあなた好みを見つけてくださいw
店主さんも優しくとても良いお店です(≧∇≦)b
こちらにいる間はまたリピートしたいと思います?
ご馳走様でした?

炭火焼ハンバーグ専門店 Burg Fun - Nerima City, Tokyo
youmecordial
5/5

休日のランチで神戸牛ハンバーグ(1個)定食をいただきました。そのままでもとても美味しいです。塩こしょうやオリジナルソースも選ぶことができます。スープ付き、プレートにはサラダなども添えられ、目玉焼きトッピング、ドリンクを1杯いただいて全部で1800円ほどでした。店内や店員さんの雰囲気も温かく居心地が良かったです。また行きたいと思います。

炭火焼ハンバーグ専門店 Burg Fun - Nerima City, Tokyo
ごぁあ
3/5

このところ2−3週ほど日曜日が休業だが、まさか書き入れ時に飲食店が休業すると思わず足繁く開いていない店舗に通ってしまった。もしかして毎週日曜日は休みなのか?と思いXやグーグル、食べログを見てみたが、営業時刻は書いてあるものの休業日は書いていなかった。本来であれば日曜日も開いているものの、オープンまもなく予想以上にタネが飛んでいく嬉しい悲鳴なのだろうが、であればせめて今の時代、「空いてるか空いてないかはオープン時間でも現地に来ないとわかりません。」は如何なものか。客は足を運ぶ機会損失であり、店にとっては本来もっと利益が出るであろう機会を損失しているという自己紹介を見せつけられても消費者側としてはじゃあもっとちゃんとタネ用意しとけよとしかならない。
事情は十分察せられるので、都度SNSでタネ切れや休業を告知するとか、都度が難しいのであれば販売形態が整うまではしばらく日曜日は休みと告知してほしい。

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